押し花作家 徳永信子 プロフィール
 

徳永信子のオリジナルアート&フラワー教室

東近江の特産品である畳工芸品。
万葉集の蒲生野で有名な紫草。
そのいぐさと紫草を用いたコンビネーションアート。
どこの家庭にもある牛乳パックやダンボールを用いたリサイクルアート。
きれいな押花が2〜3日で出来上がります。
その他、徳永信子のオリジナルアートをみなさんと一緒に楽しみましょう。



押し花作家 ふしぎな花倶楽部講師
ポーセラーツ(白磁アート)講師
≪徳永信子≫

1950年1月31日生まれ。八日市市在住。主人と長男の3人家族。
1976年
畳増へ嫁ぎ、家業の畳製作に取り組む。
1992年
畳製作1級技能士取得。職業訓練指導員免許取得。
1998年
ふしぎな花倶楽部押し花インストラクターの資格取得。
1999年
押し花アーティスト表彰を受ける。
同11月
八日市市美術博覧会にて入賞する。
2001年
八日市市美術博覧会にて入賞する。
2001年 ふしぎ花倶楽部・押し花地域振興賞、押し花ポランタリー
ワーク賞の表彰を受ける
2003年 八日市市美術展覧会にて特選、および日本放送協会
大津放送局長賞受賞
徳永押し花工房を主宰、作品展を開催し、押し花文化を高める。
八日市市の緑の湖づくりに協賛し、万葉集の蒲生野で有名な草花である紫草と、紫根染めをしたイ草に押し花を施した畳押し花マット(特許出願中)にこだわりを持って製作しています。畳とインテリア用品の専門店[畳増]の2階では、四季折々の押し花をあしらった小物作りの体験教室を開いています。

戻る