お客様からのお便りとお写真
☆2012年4月☆
茨城県のぷぅ子様より、お送りいただきました。
円らなエボニーアイが、超キュート!小首をかしげて、考え事?
ブルーのリボンが、決まってるベアちゃんも、思わずぎゅってしたくなります。
ニッコリしちゃう可愛いお写真!本当に、ありがとうございました。
☆2012年4月☆ 滋賀県の少年少女合唱団「星の子」様の定期演奏会のお知らせです。たんぽぽをイメージした、明るく可愛いライトイエローです。
☆2012年3月☆ 東京都の天野ちえみ様より、お送りいただきました。
☆2012年1月☆ 大阪府の重田英宣様より、お送りいただきました。
☆2011年10月☆ 日立北高科学部 鈴木秀様より、お送りいただきました。 ☆2011年10月☆
神奈川県のスヌーヒ様より、お送りいただきました。 ☆2011年9月☆ 新潟県の中嶋久美子様より、お送りいただきました。 ☆2011年8月☆ 山梨県の山梨県立美術館の市川様より、お送りいただきました。 ☆2011年7月☆ 宮城県のひかる薬局の浅見様より、お送りいただきました。 ☆2011年7月☆ 千葉県の千城台コミュニティーセンターの七夕飾りにお使いいただきました。ハンサムなペンギン君のファンです。 

♪♪♪ 花ひらけ!!みんなのゆめのタネ ♪♪♪
とても素敵なメッセージです。4月14日 草津アミカホールに、元気な声が響きます。たんぽぽの綿毛のように、楽しい歌声がどこまでも、広がりますように。
「都立芸術高等学校美術科卒業制作展」にお嬢様の晴海さんの出品された 「やさぐれ花子ちゃん」 のお写真です。
真っ白なお花紙で作られた2m越えのビックベアです。
♪♪ 作品のコンセプトは、「巨大に成長してしまった永遠のピーターパンシンドローム者へ捧ぐかわいいけれど近づけない巨大ぬいぐるみモンスター。」
幼い頃の懐かしい手触りのお花紙と巨大なサイズのもつかわいらしさとの違和感のギャップを狙う。 ♪♪
いいなあ。キラキラしたセンスに未来を感じます。本当にありがとうございました。ご卒業、心からおめでとうございます!
モールでできた 『も~りゅう!』 です。昨年は、本当に大変な1年でした。
本年が、日本中に希望と笑顔に満ちた一年になりますように。
運気上昇!満願成就 !も~りゅうの開運パワーで、皆が、ラッキー☆でハッピー♪な一年が過ごせますように。
重田様の作品は、「和紙 To 針金」と言う楽しいホームページでご覧いただけます。
本当にありがとうございました。

日立市の新都市広場マーブルホールで行われた「青少年のための科学の祭典・日立大会」に、出展された
♪「不思議なバス」♪です。
バスの窓の部分に、小さな偏光板を左右に2枚ずつ方向を考えながら貼ると、
外から見た時にバスの中に仕切りがあるように見えるそうです。
そして、バスの中に棒を入れると、その仕切りを棒が通り抜けてしまうように見える、本当に不思議なバスです。
科学オンチの村田には、まったくしくみが、わかりません。
会場の子ども達の「何で?何で?」の声が、聞こえてきそうです。
今年も、不思議なバスは、科学の祭典に向けて発車準備中です。
「日立北高!科学部!ファイトッー!」
不思議大好きなお客様は、ぜひ、ご覧くださいませ。 
かわいい!いっぱい!見ているだけで、ハッピーになります。わんちゃん大好き!のスヌーヒ様の愛情いっぱいの作品です。
私は、密かに一番左の列のトップにいる白いわんちゃんのファンです。なんか・・。かわいい・・。
お友達にも、大人気で、お嫁にいった子もいるそうです。きっと、可愛がってもらえるね。楽しいお写真、本当にありがとうございました。
必要なものを必要な場所へ、必要なだけ送る被災者と支援者を直接結ぶプロジェクト。
【ふんばろう東日本プロジェクト】のハンドメイドプロジェクトで、モールのくまちゃんが、ワークショプに並びました。
売上は、震災の支援に使われます。
カラフルでもこもこのかわいいくまちゃんです。
こんな素敵なプロジェクトに、モールをお使いいただけて、とてもうれしいです。
被災地の皆様に、1日も早くいつもどうりの穏やかな朝が、訪れますように。
「ふんばれ!モールのくまちゃん!沢山の方に作ってもらってね!」
ご来館のお客様が、ムーミン谷をモールのお花で飾ってくださる楽しいイベントです。
大好きなムーミン谷に、咲かせていただけて、お花も笑っているみたいです。
木の上にスナフキンを見つけたときには、思わずテンションが上がりました。
素敵なお写真を本当にありがとうございました。

被災された患者さんに少しでも安らぎをと、折り紙のバラを飾り、プレゼントしておられます。
一日も、早く東北地方に、鮮やかなバラの花の咲くような日が戻って来る事を、心からお祈りいたしております。

楽しい作品のお写真、本当にありがとうございました。


